Human Style Map(HSM)
一人ひとりの行動スタイルを8つの観点から可視化するフレームワークです。本人の自己認識と上司の他者認識を「評価ではなく観察」として並べることで、認識のギャップを対話の起点に変えます。組織の現在地(As-Is)を捉えるための、最初の一歩となるサービスです。
Human Style Map(HSM)の詳細を見る →ヒトニギリ研究所のサービスは、「ヒトを理解することから始める」という考え方に基づいて設計されています。一人ひとりの特性に目を向け、組織の現在地(As-Is)を捉えることで、人事戦略や施策が現場で機能する土台をつくります。
一人ひとりの行動スタイルを8つの観点から可視化するフレームワークです。本人の自己認識と上司の他者認識を「評価ではなく観察」として並べることで、認識のギャップを対話の起点に変えます。組織の現在地(As-Is)を捉えるための、最初の一歩となるサービスです。
Human Style Map(HSM)の詳細を見る →THE FUTUREは、株式会社デルタプリントが発行する、新卒・新人にフォーカスした入社誌(冊子)です。一人ひとりの入社から1年間の歩みを、文字と写真で記録し、組織の文化資産として残していくプロダクトです。この入社誌の1コンテンツである「新卒表彰制度」について、ヒトニギリ研究所がパートナーコンサルタントとして、導入企業の運用設計・評価軸のカスタマイズ・メンター育成などをご支援しています。表彰そのものが目的ではなく、管理職が部下を「観る力・読み解く力・関わり方を変える力」を育てることに本質があります。
THE FUTUREの詳細を見る →社員間のトラブルや、いわゆる問題社員への対応を、外部の立場からご支援します。同時に、企業内でそうした対応を担える人材の育成にも取り組みます。トラブルの根本にあるのは、多くの場合「ヒトを十分に知らないまま関わってしまうこと」です。だからこそ、対症療法ではなく、ヒト理解を起点とした関わり方の設計を重視しています。
労務トラブルアドバイザーの詳細を見る →定型的な人事業務をBPOとして受託し、そこにAIによる自動化を組み合わせ、最終的に組織の再設計までを段階的にご支援します。AIが業務に浸透していく過程で、社員のマインドはどう変わるのか。社員一人ひとりのキャリアや、新しい役割への移行をどう設計するか。業務効率化の先にある「ヒトの問題」までを射程に入れたサービスです。
人事×AIサポートの詳細を見る →一人人事や、人事担当者がいない企業に対して、就業規則・賃金制度・労務対応など、人事機能の総合的なアドバイザリーを提供します。社内に人事の知見が十分でない企業にとっての「人事の左腕」となり、日常的な相談から制度設計までを伴走します。
人事アドバイザリー(人事の左腕)の詳細を見る →
いずれのサービスも、まずはヒアリングを通じて、貴社の状況や課題感をうかがうところから始めます。
その上で、最適なご支援の形をご提案いたします。
この続きを見る